ある日突然「シミ」」が現れたり、増えたりすると驚きますね

 

今まで浴びてきた紫外線の蓄積が「シミ」として現れるのですが、10代で一生浴びる紫外線の約6割、20代になると8割は浴びています。

 

 

うっかり日焼け止めを塗るのを忘れてしまい、皮膚が赤くなってしまった❗️”

地表に届く太陽光は、目に見える可視光と目に見えない紫外光・赤外光です。

太陽光に占める割合は、可視光と赤外光が大部分を占め、紫外光は5〜6%です。

可視光は「まぶしく」、赤外光は「暑い」と感じられますが、紫外光は感じとれません。

 

🔹可視光は私たちの身体の体内時計(概日リズム)をつくりだします。

目から入る可視光は、“明るさ”が全身の概日リズムに大きな影響を与え、ホルモンレベルの防御にもかかわっています

 

♦紫外光のUVB(サンバーン)は、浴びた後に生じる「肌の赤み」(紅斑)を伴います

また、細胞のDNAに損傷を与え、損傷DNAは修復酵素の働きでやがて回復しますが、修復不能になった細胞はサンバーンセル(細胞死した日焼け細胞)に陥ります。

同時に損傷を受けた細胞をできるだけ早く体外に排出しようと、炎症が誘発されて、表皮ターンオーバーが速くなります。

 

 

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